
まず、上の写真が、実はリアルな絵なことが驚きです。
さらに、上の絵は、Illustratorを使って、描いたそうです。
Illustratorは使ったことはありませんが、似たようなソフトのInkscapeは一応、使ったことがあります。
こんな感じに下手なので、その差が良くわかると思います。
ベクター画像を扱うソフトを使った方なら分かると思いますが、レイヤーという、図形や線を並べて表現するので、アニメのような絵は可能ですが、リアルなのは不可能に思われます。
しかし、上のような画像をIllustratorで描いたそうです。
恐らく、相当のレイヤー数を必要とするので、労力は掛かるのは当然ですが、それを描画するマシンも相当かと思います。
なんというか、普通に描いたほうが速いんじゃないでしょうか?
まあ、あえてベクター画像で描くことに意義があるんでしょうけど。
今日、義務教育最後の期末テストが学校で実施されました。
結果は、微妙・・・
そんなことはどうでもいいですが、忍者方言のTOPページが唐突にリニューアルされたのに肖って、方言の辞書を変えました。(非自作)
また、このブログにもアクセス解析を仕掛けてみました。
すると、googleやyahooから検索して来てしまうパターンが結構多いです。
昨日だけの結果だけですが、検索ワードがバリエーション豊かです。
1位が笑い男とは予想外でした。他にはDRM解除関連からも多いようです。
また、このブログのデザインですが、かなりのシンプル路線です。
ブログ開設から愛用していますが、それを凌ぐテンプレートがありました。
ピンキー・ローン・ピッグさんのSimple * Gray & Whiteです。
滅茶苦茶クールです。使いたくなりました。
期末終了後、検討することにします。
絵日記を久しぶりに触りました。
モデルとか特に無くて、適当に描きました。
IntelとMicronは共同で、従来の5倍の転送速度NAND型フラッシュメモリの技術を開発したそうです。
従来モデルの読み込み速度が毎秒40MBなのに対して毎秒200MB、書き込み速度は毎秒20MB未満に対して毎秒100MBを達成しているそうです。
と、ここまでコピペです。
滅茶苦茶速いようですね。
ハードウェアの進歩って、本当に目覚しいです。
そのうち、フラッシュメモリが、RAMと変わらなくなりそうです。
そういえば、USB3.0が既に予定されているそうです。
話によると、最高4.8Gbpsらしいですが、本当なんでしょうか?
図を見ても、USB2.0よりコンセントの数が多いように見えます。
しかし、構造を工夫して、下位互換性を持つらしいです。
一体、どんな工夫をしてるんですかね。
しかも、省電力化も実現するそうです。
まあ、凄い時代になったなーという感じですね。
最初の、フラッシュメモリの記事にもある、ハイブリッドHDDですが、若干PCの高速化するみたいです。
また、i-RAMというRAMディスクも存在し、最大1.5Gbpsだそうです。
本当に、メモリが刺さってます(笑)。
XPマシンが数秒で起動する映像がありました。滅茶苦茶速いです。
これは、ちょっと使ってみたい気もします。
でも、最大4GBじゃ、実用はキツイですかね。